NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

薬効分類 332 止血剤
注射薬 外来 (院内)

原典が公表している処方数量。38品目(原典の出現順)。

この集計表の非公表の閾値。原典の原文:「薬剤(注射):400 未満を「-(ハイフン)」で表示(注射薬の使用状況を鑑み、処方数量の最小集計単位を 400 未満とした)」

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が19個あります(全71欄中)。 詳しい説明

処方薬:値は小数点以下第5 位まで(NDB の仕様)。原典の小数桁をそのまま表示しています。「後発品区分」は原典の凡例「後発品区分(0:後発品以外 、1:後発品)」のとおりの値です。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

医薬品ごとの処方数量(原典の出現順。多い順には並べていません)
医薬品名/コード単位薬価後発品区分第10回第11回
アドナ注(静脈用)50mg 0.5%10mL
620002559 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A3142
管 89 0 135,920.3372125,199.5
トランサミン注5% 5mL
640463094 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A1127
管 65 0 89,641.9183,278.383
トランサミン注10% 10mL
640463096 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4185
管 100 0 80,37880,471.3
トランサミン注10% 2.5mL
640463095 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A2069
管 65 0 55,342.956,955.1
アドナ注(静脈用)25mg 0.5%5mL
620002558 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A2138
管 89 0 45,773.5539,903.75
アドナ注(静脈用)100mg 0.5%20mL
620002560 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4181
管 132 0 45,051.541,637.21
カルバゾクロムスルホン酸Na静注50mg日医工 0.5%10mL
620800802 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A3010
管 57 1 32,021.530,749.72
カルバゾクロムスルホン酸Na静注100mg日医工0.5%20mL
620801302 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4017
管 57 1 30,098.128,028.45
トラネキサム酸注250mg/5mL「日新」 5%
620809102 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A1160
管 59 1 28,218.831,224.25
アドナ注10mg 0.5%2mL
620002561 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A1077
管 95 0 19,600.518,861
プロタミン硫酸塩静注100mg「モチダ」 1%
620811002 / 薬価基準収載医薬品コード 3329403A1015
mLV 68.3 0 19,369.1119,075.6
ポリドカスクレロール1%注2mL
620004363 / 薬価基準収載医薬品コード 3329405A3025
管 719 0 14,366.514,224
トラネキサム酸注1000mg/10mL「日新」 10%
620809808 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4010
管 69 1 14,364.818,384.15
トラネキサム酸注1g「NP」 10%10mL
620809804 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4010
管 69 1 14,022.268,809.15
カルバゾクロムスルホン酸Na静注25mg日医工 0.5%5mL
620800102 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A2014
管 57 1 9,8789,853
ポリドカスクレロール0.5%注2mL
620004362 / 薬価基準収載医薬品コード 3329405A2029
管 673 0 9,2169,336
カルバゾクロムスルホン酸Na静注100mgフソー0.5%20mL
620801801 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4017
管 57 1 7,174.057,923.56
カルバゾクロムスルホン酸Na静注100mg日新 0.5%20mL
620802001 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4017
管 57 1 6,6707,307
トラネキサム酸注射液1000mg「NIG」 10%10mL
620809904 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4290
管 104 1 6,461.927,700.45
カルバゾクロムスルホン酸Na静注100mgトーワ0.5%20mL
620801602 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4017
管 57 1 4,8284,579.5
プロタミン硫酸塩注射液 1%
643320097 / 薬価基準収載医薬品コード 3329403A1015
mLV 68.3 0 4,601.14,711
カルバゾクロムスルホン酸Na静注50mgフソー 0.5%10mL
620801101 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A3010
管 57 1 4,394.35,476.5
トラネキサム酸注射液1000mg「テバ」 10%10mL
620809902 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4010
管 69 1 1,918.25この回の表にありません
トラネキサム酸注1gシリンジ「NP」 10%10mL
621669501 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401G1030
筒 153 1 1,8671,146
ポリドカスクレロール3%注2mL
620004364 / 薬価基準収載医薬品コード 3329405A4021
管 835 0 1,8191,665
カルバゾクロムスルホン酸Na静注25mgフソー 0.5%5mL
620800401 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A2014
管 57 1 1,7972,703.5
レプチラーゼ注2単位 2mL
620005238 / 薬価基準収載医薬品コード 3329402A2033
管 177 0 非公表非公表
トラネキサム酸10%10mL注射液
622903400 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A4010
管 69 1 非公表400.5
レプチラーゼ注1単位 1mL
620005237 / 薬価基準収載医薬品コード 3329402A1037
管 100 0 非公表非公表
カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム0.5%20mL注射液
622903300 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4017
管 57 1 非公表非公表
オルダミン注射用1g 10%10g
620005152 / 薬価基準収載医薬品コード 3329404D1032
瓶 15313 0 非公表非公表
エトキシスクレロール1%注射液 30mL
643320119 / 薬価基準収載医薬品コード 3329405A1022
瓶 15947 0 非公表非公表
カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム0.5%5mL注射液
622903100 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A2014
管 57 1 非公表非公表
カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム0.5%10mL注射液
622903200 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A3010
管 57 1 非公表非公表
トランサミン注5% 5mL(選)
670463094 / 薬価基準収載医薬品コード 3327401A1127
管 63.5 0 この回の表にありません非公表
アドナ注(静脈用)50mg 0.5%10mL(選)
670002559 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A3142
管 81 0 この回の表にありません非公表
アドナ注(静脈用)100mg 0.5%20mL(選)
670002560 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A4181
管 113.25 0 この回の表にありません非公表
アドナ注(静脈用)25mg 0.5%5mL(選)
670002558 / 薬価基準収載医薬品コード 3321401A2138
管 81 0 この回の表にありません非公表

都道府県別・性年齢別・診療月別の内訳

内訳は品目数が多いため、このページには表として載せていません。機械可読な形で全数を置いています。

/data/drug/chusha-gairai-innai__332.json(JSON)

都道府県は医療機関の所在地です(特定健診のみ受診者の住所地ですが、このサイトは特定健診を扱っていません)。患者の住んでいる場所ではないので、「その都道府県の住民が受けた医療」ではなく「その都道府県にある医療機関で算定された回数」です。原典に人口などの分母は入っていないため、人口比への換算や都道府県の順位づけはしていません。

処方薬の年齢階級は21階級(90~94歳/95~99歳/100歳以上まで)で、診療行為の19階級(90歳以上まで)とは区分が違います。両者を同じ系列として扱わないでください。

出典