NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

処方薬(処方数量)

原典が公表している処方数量。「1 日当たり(1 回当たり)の使用量と日数(回数)を掛け合わせた数である。」(原典の用語の解説)。20,984件の医薬品コード、薬効分類139区分。

処方薬の非公表の閾値は他のカテゴリと違います。原典の原文:「薬剤(内服、外用):1,000 未満を「-(ハイフン)」で表示(内服薬、外用薬の使用状況を鑑み、処方数量の最小集計単位を 1,000 未満とした)」「薬剤(注射):400 未満を「-(ハイフン)」で表示(注射薬の使用状況を鑑み、処方数量の最小集計単位を 400 未満とした)」

薬効分類とその名称は原典の「薬効分類」「薬効分類名称」欄の値をそのまま出しています。並びは薬効分類の番号順です。