NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

薬効分類 248 混合ホルモン剤
内服薬 入院

原典が公表している処方数量。17品目(原典の出現順)。

この集計表の非公表の閾値。原典の原文:「薬剤(内服、外用):1,000 未満を「-(ハイフン)」で表示(内服薬、外用薬の使用状況を鑑み、処方数量の最小集計単位を 1,000 未満とした)」

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が10個あります(全32欄中)。 詳しい説明

処方薬:値は小数点以下第5 位まで(NDB の仕様)。原典の小数桁をそのまま表示しています。「後発品区分」は原典の凡例「後発品区分(0:後発品以外 、1:後発品)」のとおりの値です。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

医薬品ごとの処方数量(原典の出現順。多い順には並べていません)
医薬品名/コード単位薬価後発品区分第10回第11回
プラノバール配合錠
620007058 / 薬価基準収載医薬品コード 2482005F1041
錠 13.5 0 14,357.7514,215
ヤーズフレックス配合錠
622534101 / 薬価基準収載医薬品コード 2482011F2027
錠 280.1 0 8,0829,875.036
ヤーズ配合錠
621982201 / 薬価基準収載医薬品コード 2482011F1020
錠 175.4 0 6,2615,534.32139
ドロエチ配合錠「あすか」
622915701 / 薬価基準収載医薬品コード 2482011F1039
錠 87.2 1 4,8356,672
フリウェル配合錠LD「モチダ」
622452202 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F1058
錠 76.3 1 4,8054,288
ルナベル配合錠ULD
622264001 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F2020
錠 170.8 0 2,758.52,395
フリウェル配合錠ULD「モチダ」
622647401 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F2062
錠 70.6 1 2,0021,990
フリウェル配合錠ULD「あすか」
622662401 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F2038
錠 70.6 1 1,9812,603
フリウェル配合錠LD「あすか」
622660801 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F1066
錠 74.4 1 1,8602,358
ルナベル配合錠LD
621829201 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F1031
錠 151.1 0 1,6961,389
ジェミーナ配合錠
622646201 / 薬価基準収載医薬品コード 2482012F1025
錠 276.8 0 1,1511,218
フリウェル配合錠LD「サワイ」
622588401 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F1074
錠 74.4 1 非公表非公表
ウェールナラ配合錠
620008557 / 薬価基準収載医薬品コード 2482010F1026
錠 104.6 0 非公表非公表
フリウェル配合錠ULD「サワイ」
622655701 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F2046
錠 70.6 1 非公表非公表
フリウェル配合錠ULD「トーワ」
622657401 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F2054
錠 79.3 1 非公表この回の表にありません
フリウェル配合錠LD「トーワ」
622657301 / 薬価基準収載医薬品コード 2482009F1082
錠 76.3 1 非公表非公表
アリッサ配合錠
622978101 / 薬価基準収載医薬品コード 2482013F1020
錠 180.6 0 この回の表にありません非公表

都道府県別・性年齢別・診療月別の内訳

内訳は品目数が多いため、このページには表として載せていません。機械可読な形で全数を置いています。

/data/drug/naifuku-nyuin__248.json(JSON)

都道府県は医療機関の所在地です(特定健診のみ受診者の住所地ですが、このサイトは特定健診を扱っていません)。患者の住んでいる場所ではないので、「その都道府県の住民が受けた医療」ではなく「その都道府県にある医療機関で算定された回数」です。原典に人口などの分母は入っていないため、人口比への換算や都道府県の順位づけはしていません。

処方薬の年齢階級は21階級(90~94歳/95~99歳/100歳以上まで)で、診療行為の19階級(90歳以上まで)とは区分が違います。両者を同じ系列として扱わないでください。

出典