NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

人工血管(永久留置型・大血管用・2分岐以上・標準型)(737630000)

特定保険医療材料(医療行為で使用されるカテーテルやペースメーカー、注射針等の医療機器)の数量。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が15個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

数量の集計表

入院

この区画が数えているもの:数量(数量の集計表)

原典のこの行の欄
別表 番号2
定義医科材料(検査、画像診断、投薬、注射、処置、手術、麻酔、放射線治療)
区分 番号134
区分名人工血管
特定器材 コード737630000
特定器材名・規格名人工血管(永久留置型・大血管用・2分岐以上・標準型)
原典が公表している総計(数量)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
7,5618,825
都道府県別(数量)
都道府県第10回第11回
北海道415429
青森県10295
岩手県3148
宮城県125163
秋田県6769
山形県6970
福島県102137
茨城県109124
栃木県118145
群馬県136124
埼玉県395449
千葉県362444
東京都777994
神奈川県484717
新潟県9391
富山県7282
石川県59102
福井県4862
山梨県4149
長野県177238
岐阜県7574
静岡県218202
愛知県280407
三重県76111
滋賀県8885
京都府194212
大阪府663694
兵庫県418479
奈良県105103
和歌山県4978
鳥取県非公表24
島根県非公表27
岡山県177214
広島県260241
山口県110106
徳島県6565
香川県4239
愛媛県6562
高知県6873
福岡県299350
佐賀県5345
長崎県9785
熊本県8198
大分県7186
宮崎県3647
鹿児島県85102
沖縄県8984
性年齢別(数量)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳00
男 5~9歳00
男 10~14歳非公表0
男 15~19歳非公表非公表
男 20~24歳非公表非公表
男 25~29歳1012
男 30~34歳2220
男 35~39歳4463
男 40~44歳120110
男 45~49歳230268
男 50~54歳382470
男 55~59歳422582
男 60~64歳448535
男 65~69歳661804
男 70~74歳1,0191,109
男 75~79歳1,0321,322
男 80~84歳574667
男 85~89歳153143
男 90歳以上1713
女 0~4歳00
女 5~9歳00
女 10~14歳00
女 15~19歳非公表非公表
女 20~24歳0非公表
女 25~29歳非公表非公表
女 30~34歳非公表非公表
女 35~39歳非公表10
女 40~44歳1420
女 45~49歳2938
女 50~54歳7882
女 55~59歳106136
女 60~64歳182180
女 65~69歳273288
女 70~74歳478499
女 75~79歳586721
女 80~84歳469516
女 85~89歳160161
女 90歳以上2427
診療月別(数量)
診療月第10回第11回
4月571688
5月585654
6月575633
7月505688
8月544614
9月565617
10月635798
11月739870
12月739836
1月737880
2月666767
3月700780
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 特定保険医療材料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。