NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

送脱血カニューレ(成人・2段強化)(729640000)

特定保険医療材料(医療行為で使用されるカテーテルやペースメーカー、注射針等の医療機器)の数量。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が15個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

数量の集計表

入院

この区画が数えているもの:数量(数量の集計表)

原典のこの行の欄
別表 番号2
定義医科材料(検査、画像診断、投薬、注射、処置、手術、麻酔、放射線治療)
区分 番号126
区分名体外循環用カニューレ
特定器材 コード729640000
特定器材名・規格名送脱血カニューレ(成人・2段強化)
原典が公表している総計(数量)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
13,12213,861
都道府県別(数量)
都道府県第10回第11回
北海道757740
青森県2733
岩手県151165
宮城県212188
秋田県1626
山形県8079
福島県8195
茨城県168255
栃木県228253
群馬県111124
埼玉県463650
千葉県880902
東京都1,7341,975
神奈川県584674
新潟県219211
富山県2724
石川県5139
福井県6799
山梨県131128
長野県321367
岐阜県155163
静岡県519562
愛知県1,002829
三重県207227
滋賀県2010
京都府237278
大阪府1,0731,028
兵庫県351351
奈良県212250
和歌山県8994
鳥取県2929
島根県4134
岡山県128159
広島県168170
山口県6687
徳島県152160
香川県126115
愛媛県121119
高知県146118
福岡県703735
佐賀県124127
長崎県311282
熊本県188161
大分県134143
宮崎県5948
鹿児島県242303
沖縄県211252
性年齢別(数量)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳0非公表
男 5~9歳非公表非公表
男 10~14歳非公表非公表
男 15~19歳1112
男 20~24歳1623
男 25~29歳2825
男 30~34歳3241
男 35~39歳7278
男 40~44歳160173
男 45~49歳324329
男 50~54歳583602
男 55~59歳670777
男 60~64歳828889
男 65~69歳1,1071,234
男 70~74歳1,8311,732
男 75~79歳1,7671,971
男 80~84歳9611,050
男 85~89歳258239
男 90歳以上2726
女 0~4歳00
女 5~9歳非公表非公表
女 10~14歳非公表非公表
女 15~19歳非公表非公表
女 20~24歳11非公表
女 25~29歳非公表非公表
女 30~34歳非公表13
女 35~39歳1414
女 40~44歳2625
女 45~49歳4754
女 50~54歳105153
女 55~59歳161171
女 60~64歳255261
女 65~69歳472462
女 70~74歳928936
女 75~79歳1,1361,262
女 80~84歳847863
女 85~89歳353337
女 90歳以上5679
診療月別(数量)
診療月第10回第11回
4月1,0661,283
5月1,1441,187
6月1,0331,031
7月9561,077
8月9961,001
9月9221,052
10月1,1051,202
11月1,1531,205
12月1,2661,248
1月1,1911,255
2月1,1141,144
3月1,1761,176
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 特定保険医療材料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。