NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

経皮的カテーテル心筋焼灼術用カテーテル(熱・標準型)(728100000)

特定保険医療材料(医療行為で使用されるカテーテルやペースメーカー、注射針等の医療機器)の数量。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が24個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

数量の集計表

入院

この区画が数えているもの:数量(数量の集計表)

原典のこの行の欄
別表 番号2
定義医科材料(検査、画像診断、投薬、注射、処置、手術、麻酔、放射線治療)
区分 番号123
区分名経皮的カテーテル心筋焼灼術用カテーテル
特定器材 コード728100000
特定器材名・規格名経皮的カテーテル心筋焼灼術用カテーテル(熱・標準型)
原典が公表している総計(数量)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
5,4564,127
都道府県別(数量)
都道府県第10回第11回
北海道4324
青森県3962
岩手県非公表0
宮城県1410
秋田県5522
山形県非公表0
福島県15非公表
茨城県8758
栃木県非公表41
群馬県210107
埼玉県132179
千葉県8588
東京都647566
神奈川県845488
新潟県9562
富山県6472
石川県2218
福井県2519
山梨県非公表非公表
長野県3314
岐阜県258147
静岡県192110
愛知県864788
三重県5817
滋賀県7078
京都府14369
大阪府122100
兵庫県319156
奈良県11非公表
和歌山県1314
鳥取県9467
島根県1513
岡山県188122
広島県11390
山口県3315
徳島県非公表0
香川県非公表非公表
愛媛県30非公表
高知県2713
福岡県176136
佐賀県00
長崎県非公表非公表
熊本県2425
大分県2318
宮崎県6050
鹿児島県151194
沖縄県4343
性年齢別(数量)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳非公表非公表
男 5~9歳非公表非公表
男 10~14歳17非公表
男 15~19歳2215
男 20~24歳18非公表
男 25~29歳1910
男 30~34歳2318
男 35~39歳4035
男 40~44歳8859
男 45~49歳162104
男 50~54歳266189
男 55~59歳341228
男 60~64歳427291
男 65~69歳484329
男 70~74歳589442
男 75~79歳496416
男 80~84歳280240
男 85~89歳7573
男 90歳以上18非公表
女 0~4歳非公表非公表
女 5~9歳非公表非公表
女 10~14歳1118
女 15~19歳1820
女 20~24歳2112
女 25~29歳3218
女 30~34歳1823
女 35~39歳5327
女 40~44歳6240
女 45~49歳9777
女 50~54歳139104
女 55~59歳157117
女 60~64歳171145
女 65~69歳239169
女 70~74歳326249
女 75~79歳374319
女 80~84歳253198
女 85~89歳8382
女 90歳以上2230
診療月別(数量)
診療月第10回第11回
4月550372
5月480397
6月575363
7月400371
8月492381
9月466314
10月463365
11月391337
12月424352
1月406315
2月431277
3月378283
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 特定保険医療材料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。