NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

脊椎スクリュー(可動型)(横穴付き)(710011148)

特定保険医療材料(医療行為で使用されるカテーテルやペースメーカー、注射針等の医療機器)の数量。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が9個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

数量の集計表

入院

この区画が数えているもの:数量(数量の集計表)

原典のこの行の欄
別表 番号2
定義医科材料(検査、画像診断、投薬、注射、処置、手術、麻酔、放射線治療)
区分 番号64
区分名脊椎固定用材料
特定器材 コード710011148
特定器材名・規格名脊椎スクリュー(可動型)(横穴付き)
原典が公表している総計(数量)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
18,25127,273
都道府県別(数量)
都道府県第10回第11回
北海道1,1761,860
青森県143123
岩手県4644
宮城県83181
秋田県301862
山形県52124
福島県191397
茨城県334376
栃木県167360
群馬県346348
埼玉県789982
千葉県8771,446
東京都3,3604,510
神奈川県1,8812,540
新潟県122162
富山県168280
石川県102159
福井県136258
山梨県3681
長野県347536
岐阜県88121
静岡県224438
愛知県1,4032,119
三重県88223
滋賀県179376
京都府411631
大阪府1,2092,276
兵庫県652860
奈良県3265
和歌山県6270
鳥取県4444
島根県3070
岡山県313718
広島県116184
山口県334239
徳島県194409
香川県279179
愛媛県30237
高知県15182
福岡県633648
佐賀県103223
長崎県370315
熊本県56137
大分県226276
宮崎県51150
鹿児島県138235
沖縄県178319
性年齢別(数量)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳00
男 5~9歳00
男 10~14歳00
男 15~19歳21非公表
男 20~24歳非公表0
男 25~29歳0非公表
男 30~34歳非公表0
男 35~39歳非公表10
男 40~44歳非公表31
男 45~49歳5166
男 50~54歳124186
男 55~59歳252240
男 60~64歳390374
男 65~69歳655707
男 70~74歳1,2571,702
男 75~79歳1,3552,426
男 80~84歳1,5162,610
男 85~89歳1,2041,792
男 90歳以上408586
女 0~4歳00
女 5~9歳00
女 10~14歳00
女 15~19歳0非公表
女 20~24歳020
女 25~29歳非公表27
女 30~34歳非公表10
女 35~39歳020
女 40~44歳3132
女 45~49歳7164
女 50~54歳107212
女 55~59歳230194
女 60~64歳315461
女 65~69歳6381,101
女 70~74歳1,6422,103
女 75~79歳2,7033,927
女 80~84歳2,9834,576
女 85~89歳1,8002,728
女 90歳以上4751,053
診療月別(数量)
診療月第10回第11回
4月1,7332,132
5月1,9822,178
6月1,9631,859
7月1,5902,311
8月1,5662,040
9月1,2042,018
10月9662,703
11月1,1162,237
12月1,6812,364
1月1,4902,113
2月1,3762,624
3月1,5842,694
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 特定保険医療材料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。