NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

人工股関節用材(骨盤側材料・デュアルモビリティ化ライナー)(710010769)

特定保険医療材料(医療行為で使用されるカテーテルやペースメーカー、注射針等の医療機器)の数量。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が17個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

数量の集計表

入院

この区画が数えているもの:数量(数量の集計表)

原典のこの行の欄
別表 番号2
定義医科材料(検査、画像診断、投薬、注射、処置、手術、麻酔、放射線治療)
区分 番号57
区分名人工股関節用材料
特定器材 コード710010769
特定器材名・規格名人工股関節用材(骨盤側材料・デュアルモビリティ化ライナー)
原典が公表している総計(数量)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
9,33311,079
都道府県別(数量)
都道府県第10回第11回
北海道769911
青森県2225
岩手県4345
宮城県10686
秋田県74102
山形県124132
福島県3162
茨城県236355
栃木県119173
群馬県6774
埼玉県593761
千葉県396518
東京都9551,356
神奈川県9371,009
新潟県5089
富山県228255
石川県338324
福井県108115
山梨県89106
長野県153169
岐阜県2739
静岡県268240
愛知県437430
三重県96133
滋賀県1441
京都府276313
大阪府8141,010
兵庫県300281
奈良県286296
和歌山県3132
鳥取県1430
島根県非公表非公表
岡山県104100
広島県117118
山口県3020
徳島県3128
香川県273279
愛媛県5783
高知県非公表非公表
福岡県187297
佐賀県59116
長崎県108129
熊本県124119
大分県6685
宮崎県1925
鹿児島県7897
沖縄県6663
性年齢別(数量)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳00
男 5~9歳00
男 10~14歳00
男 15~19歳00
男 20~24歳0非公表
男 25~29歳非公表非公表
男 30~34歳非公表非公表
男 35~39歳11非公表
男 40~44歳2416
男 45~49歳4239
男 50~54歳6699
男 55~59歳100133
男 60~64歳169204
男 65~69歳231301
男 70~74歳367406
男 75~79歳346372
男 80~84歳232291
男 85~89歳116155
男 90歳以上2947
女 0~4歳00
女 5~9歳00
女 10~14歳00
女 15~19歳非公表0
女 20~24歳非公表0
女 25~29歳非公表非公表
女 30~34歳非公表非公表
女 35~39歳非公表10
女 40~44歳2217
女 45~49歳7974
女 50~54歳182269
女 55~59歳348450
女 60~64歳597672
女 65~69歳8371,093
女 70~74歳1,6091,720
女 75~79歳1,6232,032
女 80~84歳1,3541,597
女 85~89歳720836
女 90歳以上204223
診療月別(数量)
診療月第10回第11回
4月771857
5月808838
6月819865
7月7541,024
8月761912
9月728895
10月790981
11月824983
12月647813
1月735956
2月807951
3月8891,004
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 特定保険医療材料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。