NDBオープンデータ(医療費・診療行為)データベース 第10回・第11回を診療行為コード/医薬品名から引く

術中術後自己血回収術(自己血回収器具によるもの)(濾過を行うもの)(150405310)

医科診療行為(医科診療報酬点数表に定められた行為)の算定回数。第10回・第11回NDBオープンデータの公表値。

「非公表」について。原典が秘匿処理のため公表していない値です。「10未満」とは限りません(原典は「10以上の最小値も『-』で表示する」「10以上の最小値が存在しない場合は0を『-』で表示する」としています)。閾値は集計表によって違い、処方薬の内服・外用は1,000未満、注射は400未満、リハビリテーションの算定回数は100未満が対象です。 このページの表には非公表の欄が48個あります(全196欄中)。 詳しい説明

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。都道府県・性年齢・診療月を足し合わせて総計を作ることはしていません(秘匿処理された値が混ざっているため、足すと誤った数になり、総計との差から伏せられた値を逆算することにもなります)。「総計」の欄は原典が公表している値です。

算定回数の集計表

入院 K 輸血料

この区画が数えているもの:算定回数(算定回数の集計表)

原典のこの行の欄
分類 コードK923
分類名称術中術後自己血回収術(自己血回収器具によるもの)
診療行為 コード150405310
診療行為術中術後自己血回収術(自己血回収器具によるもの)(濾過を行うもの)
点数3500
原典が公表している総計(算定回数)
第10回
2023年04月~2024年03月
第11回
2024年04月~2025年03月
3,2152,789
都道府県別(算定回数)
都道府県第10回第11回
北海道8256
青森県4661
岩手県非公表非公表
宮城県7482
秋田県0非公表
山形県0非公表
福島県00
茨城県非公表20
栃木県7516
群馬県非公表非公表
埼玉県5654
千葉県5488
東京都328239
神奈川県464410
新潟県3630
富山県5645
石川県22非公表
福井県1715
山梨県3325
長野県3031
岐阜県非公表0
静岡県非公表20
愛知県4221
三重県8816
滋賀県0非公表
京都府7578
大阪府523578
兵庫県8970
奈良県2714
和歌山県6567
鳥取県非公表非公表
島根県11非公表
岡山県8247
広島県9657
山口県3110
徳島県2525
香川県非公表非公表
愛媛県6477
高知県5377
福岡県8048
佐賀県非公表非公表
長崎県非公表非公表
熊本県11189
大分県5635
宮崎県7358
鹿児島県198181
沖縄県非公表非公表
性年齢別(算定回数)
性・年齢階級第10回第11回
男 0~4歳3419
男 5~9歳非公表非公表
男 10~14歳非公表非公表
男 15~19歳非公表非公表
男 20~24歳非公表非公表
男 25~29歳非公表非公表
男 30~34歳非公表非公表
男 35~39歳非公表非公表
男 40~44歳1019
男 45~49歳1522
男 50~54歳3626
男 55~59歳5049
男 60~64歳7962
男 65~69歳127119
男 70~74歳205144
男 75~79歳194143
男 80~84歳119133
男 85~89歳6562
男 90歳以上1011
女 0~4歳3520
女 5~9歳非公表非公表
女 10~14歳非公表11
女 15~19歳非公表非公表
女 20~24歳非公表非公表
女 25~29歳非公表非公表
女 30~34歳非公表非公表
女 35~39歳1211
女 40~44歳非公表15
女 45~49歳2015
女 50~54歳4260
女 55~59歳10883
女 60~64歳177155
女 65~69歳243212
女 70~74歳444311
女 75~79歳460444
女 80~84歳430350
女 85~89歳193196
女 90歳以上4247
診療月別(算定回数)
診療月第10回第11回
4月293270
5月280258
6月292239
7月271261
8月268211
9月251201
10月301267
11月290219
12月184195
1月278228
2月260227
3月247213
原典のこのシートの注記(1行目のとおり)

診療年月:2024年04月~2025年03月 K 輸血料 入院 ※公費レセプトは除く ※集計結果が10未満の場合は「‐」で表示(10未満の箇所が1箇所の場合は10以上の最小値を全て「‐」で表示)※集計対象期間内に名称や点数・金額等に変更がある場合、変更後の情報で表示

出典

公式の可視化は NDBオープンデータ分析サイト(厚生労働省) にあります(第1回〜第10回)。